
「どのようにして訪問ユーザが来てくれる仕組みをつくるか?」といったユーザ中心の
コミュニケーションをデザイン(設計)することが重要です。
- 探している情報があり、詳しく解説されている
- はじめて訪問しても目的のページまで到達できる
- 質問・疑問に対して回答が準備されている
- 訪問者自身がお客さまとして大切に扱われている感がある
- その会社・そのサービス・その製品の良さが伝わってくる
- 仕事や暮らしに役に立つホームページ
- 安心して使えるホームページ
- 親切な、やさしいホームページ
- おもてなしの心を持ったホームページ
- サービスを提供する側が自信をもっているホームページ
訪問ユーザに必要な情報を効率よく送り届ける。
結果、情報伝達を介して企業とユーザとの間にコミュニケーションが成立する。
ホームページづくりは企業とユーザのハッピーな関係づくりそのものだと言えるのです。

次のページからはアールデザインがホームページ制作をしていく過程を具体例を交えながらご紹介します。
ホームページ制作の規模・目的・問題点などを明確にし、サイト全体の構造をサイトマップとして図式化します。
規模・目的・問題点に対応した仕様(どのようなサービスを提供するのか?また実現するための仕組み)を決定します。
仕様や選定された技術を活用したサービス提供の画面遷移・ページ内掲載情報などの具体的イメージを決定します。
決定事項を反映させた、最も効果的に下層ページまで誘引を可能とするインターフェースを確定させます。
各コンテンツを新しいインターフェースに挿入、インフォメーションアーキテクチャ(情報設計)を検証します。
検討されたコンテンツ案に基づき、ホームページの目的やターゲットユーザにマッチしたデザインを導き出します。
演出・ブラッシュアップをふくめた完成ホームページイメージのご提案です。






